ヤング・シェアリング・プログラム(YSP)

若者による若者のためのAIDS啓発プログラム ヤング・シェアリング・プログラム(YSP)

ヤング・シェアリング・プログラム(YSP:Young Sharing Program)は、JHCの若いボランティアや教育関係者が中心となってつくった、若者のためのAIDS啓発プログラムです。

1998年から20年以上の実績があり、これまでに9万人以上の小学生~社会人の若者が参加しています。

学校で説明している写真

1.目的

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